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Aコープの取組み・環境活動

組合員・利用者の皆さまとの交流

モニター会議の開催

JAライフ富山では、地域の利用者の方々にご参加をいただく「生活店舗利用者モニター会議」を、Aコープふくみつフレッサ店とAコープなんとセフレ店の2店舗で定期的に開催しています。

Aコープふくみつフレッサ店では、モニターは女性部本部委員や各支部役員の23名で構成され、年度初めに組合長から委嘱状が渡されます。任期は1年で、モニター会議は年6回開催します。

このモニター会議では、組合員、利用者の貴重なご意見・ご要望をお聞きし、店舗運営に反映させているほか、おすすめ商品の紹介なども行っています。

【第1回内容のご紹介】

-Aコープマーク品とは
-商品研修(十六穀ごはん、白麦習慣、生粋麺太らーめん)

  • 委嘱状の交付
  • フレッサ店長から店舗説明

Aコープマーク品のこだわり

1.安全・安心

不必要な、あるいは安全性に疑いのある食品添加物は使用しません。
食品添加物や残留農薬、品質の基準を定め、厳密な検査で安全性を確保します。

2.国産原料の使用

主原料が国産100%のものには、エーコープマーク品独自の「国産」マークを表示しています。

3.環境への配慮

環境への負荷を軽減した商品を、ご提供します。

Aコープマーク商品


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Aコープふくみつフレッサ店では毎年、母の日・父の日に合わせて似顔絵を募集し(対象は小学生まで)、店内に掲示しています。折込チラシの裏面をキャンバスに見立てた専用スペースにママ・パパの似顔絵を描いて店にご持参いただくと、粗品を進呈するというものです。子どもたちが一所懸命に描いた個性ゆたかな絵が、店内いっぱいに掲げられた様はまさに圧巻。来店されたお客様も興味津々で、毎年好評をいただいております。店舗オープン以来の恒例行事として、これからも地域の皆様に心温まる話題を提供していく予定です。